不動産実務検定®とは

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不動産実務検定®とは

不動産実務検定®は、健全な経営を実現したい大家さん、これから不動産投資によって安定した将来を実現したい方、また、より高度なコンサルティング技能を身につけ顧客に安心したサービスを提供したい建築不動産関係の方のために、不動産運用にまつわる実践知識を体系的に網羅した日本初の不動産投資専門資格です。

資格は以下の区分に分かれています。

1級:主に不動産投資及び土地活用に関する知識・技能
2級:主に賃貸管理運営に関する知識・技能
※1級・2級はどちらからでも取得することができます。

マスター:不動産運用設計に関する専門的かつ実務的な知識・技能を
     身につけることができます。
     高度なコンサルティング技能を身に付け、
     不動産のコンサルタントや講師として活躍したい
     不動産・建築関係者向けの資格です。
     ※マスター認定には1級および2級の認定取得が必要です

 

あなたが体系的な知識を学ばなければいけない理由

不動産投資の世界の入り口に立ったあなたが最初に感じる不安とはどのようなものですか?

行動を起こすにあたって、悩み・不安を「言語化」出来るかどうかはとても大切です。
言語化出来れば、解決の糸口が見つかりますからね。

悩み、不安というのはどんなことでも、大概は皆同じようなことを感じているものです。

あなたより一足先に不動産投資の世界に足を踏み入れた、多く先輩達が抱いた悩み・不安は大きく以下の5つに分類出来ます。

1.融資に対する不安
⇒借金=悪というイメージが頭から離れない。巨額の借金で自己破産、なんてことにならないか。

2.不動産購入価格への不安
⇒自分が購入しようとした物件の価格は果たして適正なのか。将来大きな損となってしまうことはないか。

3.仲介業者への不安
⇒悪意を持って近づいてくる業者がいるのではないか。言葉巧みに騙されることはないか。

4.家族に同意を得られるかの不安
⇒住宅ローンも完済出来ていない状況で、もっと大きな金額の借り入れをすることに対して家族の理解を得られるか。

5.自分自身の能力に対する不安
⇒サラリーマンの自分がこんなに大きな金額の取引に手を出していいのか。
そもそもアパート、マンション経営って具体的には何をするのか。

どうですか?あなたの抱いている悩み・不安も上記のいずれかに該当しているかもしれませんね。

先ほど、悩み・不安を言語化出来れば解決の糸口が見つかる、と言いました。

上記のような悩み・不安は体系的な知識を学ぶことで解消されます。

人は正体がつかめないものに対して恐怖の念を抱きます。でも、正体が分かって具体的なアプローチ方法が分かれば、もはや「悩み・不安」の対象ではなくなるのです。

巷では不動産運用に関する書籍が多く出版されていますが、実践知識を体系的に網羅したものはないのが実情です。

不動産実務検定®は、不動産運用に関する実践知識を体系的に網羅した日本初の不動産投資専門資格です。

実践知識を体系的に学ぶことで、悩み・不安を取り除き、自信を持って不動産投資に取り組むことが出来るのです。

 

私(星龍一朗)がナビゲートします

私は25年間に渡って、500億円以上の不動産投資運用に携わり、1,000件以上の不動産売買契約を見てきた不動産のプロです。

不動産のプロとしての経験・人脈を活かし、「不動産で失敗する人をなくす!」ことと、「自分で稼ぐ力を持った仲間を増やす!」ことをミッションとして、不動産業界側の論理ではなく、個人の味方となって不動産投資運用をサポートする「ニコニコ大家さんプロデューサー」として活動しています。

受講生の中からは、全く未経験の状態から、わずか3ヶ月で1棟アパートをフルローンで購入した主婦や、8ヶ月で2棟29戸のオーナーになったサラリーマンなど、多くの「ニコニコ大家さん」が誕生しています。

私の講座は、少人数での密着講義(原則、6名以下)で、不動産投資運用に関する実践知識をあなたに余すところなく伝授していきます。

さらに、毎回の講座の後には懇親会(場外戦^^)があります。
同じ志を持った受講生同士の交流の中から大きな刺激、気付きが得られるでしょう。

受講後もSNSで私や受講生仲間との交流を図れることも好評を頂いています。

あなたの夢実現に向けて一緒に取り組んでいきましょう。

 

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